“世界と戦う”



監督 西出 仁明
Q
なぜ東海大学陸上競技部の監督・コーチになったのか?
A
高校教員時代に東海大学へ選手を進学させた際に環境の素晴らしさを知りました。ある合宿の際に両角先生よりお誘いを受け、東海大学へのコーチになることを決めました。(2026年4月1日より監督就任)
Q
監督・コーチとしてのやりがいは?
A
選手が自己ベストの更新や目標を達成した時です。
Q
現職に就いての苦い思い出と嬉しかった思い出
A
コロナ禍で思うような練習ができなかった時です。/ 箱根駅伝優勝の時!
Q
指導の上で大切にしていること
A
科学的根拠をベースに、世界で戦える選手の育成です。

“人間力を磨く”



総監督 両角 速
Q
なぜ東海大学陸上競技部の監督・コーチになったのか?
A
恩師から指名を受け、母校の為に力になりたいと思ったから。
Q
監督・コーチとしてのやりがいは?
A
「また東海大学でやりたい」「東海大学で良かった」と思ってもらえる指導。
Q
現職に就いての苦い思い出と嬉しかった思い出
A
スカウトにおいて声をかけた選手が来てくれた時、そうでない時。
Q
指導の上で大切にしていること
A
「人間力の向上無くして競技力の向上なし」

“科学を味方にする”



コーチ 丹治 史弥
Q
なぜ東海大学陸上競技部の監督・コーチになったのか?
A
両角先生、西出先生にお誘いいただきました。
Q
監督・コーチとしてのやりがいは?
A
4年間での学生の成長を間近で感じられることです。
Q
現職に就いての苦い思い出と嬉しかった思い出
A
2024年箱根駅伝予選会14位(苦い思い出)
秋まで故障で走れなかった館澤が箱根駅伝6区区間新で走ったこと(2019年度)(嬉しかった思い出)
Q
指導の上で大切にしていること
A
人間力を成長させる、物事を考えられる選手になるように促すことです。










